Tak Acoustic Solo on 24th June

Tak plays acoustic concert at Cafe Ivy, Machida, Tokyo on 24th June. What? Is he going to play “Skies of Tokyo” on acoustic?   Imari Tonesのナカミネが6月24日(日)、町田カフェアイビーにてアコースティックライブを行います。 これはCalling Recordsの企画によるイベントで、3人のクリスチャンアーティストによるアットホームなコンサートです。   Takはこれまであまりライブで演奏する機会のなかった曲、「Skies of Tokyo」「虚数少年2」「GoodBye,MySunshineTown」等を披露する予定です。 ぜひ、聴きにきて下さい。 (日本語ページの日記はこちら)   “Calling Acoustic Series vol.2” -There is no rain that doesn’t stop- 2018年6月24日(日) Machida Cafe & …

Old posts imported

As we are trying to revamp our website, we have imported those posts from our old “News Blog”. We are amazed to see those posts go back to … 2009. Surely we have come a long way. Problem here is, some of (actually many of) those posts, have missing links, …

The Wave music video

We have posted it on Facebook and Twitter already, but we have made a music video for “The Wave”. It’s a key song from “Jesus Wind” album. This song is a “turning point” in the story of the concept album. After this song, the story starts to move towards future …

募集のお知らせ

        Imari Tones (イマリトーンズ、伊万里音色)よりアナウンスメント。     イマリトーンズは、Toneことナカミネタカヒロの個人的な録音プロジェクトとして1998年~1999年頃に人知れずスタートし、 2004年頃にバンドとして結成され、 2008年頃にクリスチャンバンドになり、 以後、日本には珍しいクリスチャンヘヴィメタルに本気で取り組むバンドとして、小規模ながらも国際的に活動してきました。   4度にわたるアメリカツアー、アメリカで長い歴史を誇る草の根スタイルのクリスチャンミュージックツアー「The Extreme Tour」への参加、そのThe Extreme Tourの日本版を開催し、4年連続でアメリカ/カナダ/チリのクリスチャンバンドと共に日本各地をツアーするなど、小規模なインディーズながらも国際的な視野を持って活動してきました。     現在のメンバーである[Tone – Hassy – Jake]のラインナップになってから約10年が経過しましたが、人生の状況や、音楽面での限界など、様々な理由により、2018年3月いっぱいをもってHassy(ベース)とJake(ドラム)はバンド活動から離れることになりました。   わかりやすく言えば脱退ですが、より正確な表現としては「解放」(Let Go)という言葉を使いたいと思っています。彼らは2人とも、この10年間でイマリトーンズの活動のために200パーセントの貢献をしてくれたからです。全力を出してやりきった上での「卒業」と言えます。ただ「卒業」という言葉はヘヴィメタルバンドには似合いませんので。   バンドメンバー3人の友情や信頼関係は変わりませんが、この「伊万里音色」というユニークな音楽のこれからを考えた時に、僕たちは今の形をいったんここで完結させ、次の形に移行すべきだという判断に至りました。イマリトーンズの音楽が、次へと向かうための決断です。       ひいては、私、ギターおよびヴォーカルを務めますナカミネ(Tone)は、新たなイマリトーンズの形を探して、メンバー募集をさせていただきます。 ベーシストと、ドラマーを募集します。   ドラマーさんについては、正統派ヘヴィメタル的なツーバスが踏めることと、それに加えて、幅広いスタイルで叩き、ダンサブルなグルーヴを出すことも出来るような方を求めます。難しい表現ですが、ヘヴィメタルも叩けるけど、The Stone Rosesのレニみたいな軽快なグルーヴも出せるドラマーというのが理想像だと思っています。   ベーシストさんについては、何よりも良いサウンドを持っていること、サウンドについてのこだわりがあること、そして柔軟な対応力があることがカギになります。   しかし、演奏技術はもちろんですが、人間性や、人間的な相性がもっとも重要であるのは言うまでもありません。     –   「クリスチャンヘヴィメタルバンド」であるこのバンドが、この日本においてメンバー募集を行うことの難しさは重々わかっているつもりです。   …